【J-POP】極私的!女性ヴォーカル限定!究極の名曲20選

【J-POP】極私的!女性ヴォーカル限定!究極の名曲20選

イマココカココ、ギタンです。

女性が歌う曲って、胸キュンソングが多いですよね。
感情の中で、男性ヴォーカルの歌とは届く場所が違うというか。
やっぱ男っすからね、魅力ある女性の歌声には惹かれます。
そんな女性が歌う曲には名曲多し! というわけで、
記憶にまだ新しい曲から懐かしい曲まで、
女性が歌う曲に限定して選んだ名曲20選!

是非!!

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No.01:Sugar Soul feat.KJ 『Garden』
初めて聴いたときの衝撃は忘れない。リズムトラックの上で美しいメロディに乗り、ストリングスが、声が、ラップが奏でる奇跡のコラボ。J-POPから生まれた金字塔ソング。

No.02:椎名林檎 『ここでキスして』
すべてがカッコいい。歌詞も最高。こんなにセクシーでロックなのに、可愛らしさも同居する林檎ワールド。歌を超えた魂の叫びのようなところに激しく胸を打たれる。間違いなく名曲。

No.03:福耳 『星のかけらを探しに行こう Again』
元BARBEE BOYSの杏子が歌う、大人のためのミュージック。バックを固めてるのが山崎まさよしとスガシカオなだけに演奏も素晴らしい。夏が来ると聴きたくなるシーズンソング。

No.04:矢井田瞳 『my sweet darlin’』
初めて聴いたときは椎名林檎に似ていると思った。二番煎じかと。声や曲のスタイルが。でも聴いていると明らかに違うヤイコの世界がある。唯一無二のこの歌声が好きで好きで仕方ない。

No.05:Every Little Thing 『fragile』
懐かしい。ずっと胸に残っているし色褪せることはない。決して歌が上手いというわけではないが、なんなんだろう、この声が持つ魅力は。サビメロが好き過ぎて何度でも聴きたくなってしまう。

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No.06:竹内まりや 『元気を出して』
世代を超えて、世界を超えて受け入れられるであろう名曲。アコギのイントロから圧巻のコーラスワークで終わるラストまですべてが胸に沁みる。泣けるわ。

No.07:ZARD 『揺れる思い』
坂井泉水という人は万人受けする歌声の持ち主だと思う。特にこの曲はメロディの素晴らしさもあり、多くの人の胸に残ってるのではないか。

No.08:中山美穂 『You’re My Only Shinin’ Star』
青春時代真っ只中に現れた、この曲に対する思い入れは強い。もはやアイドルソングなどではなく、妙に大人の色気を感じた。この曲を歌う中山美穂をミポリンとは呼べない。

No.09:中村あゆみ 『翼の折れたエンジェル』
これは昔ホントに流行った、名曲中の名曲。こんなにハスキーでカッコいい歌声の女性は他にいない。中村あゆみは当時19歳。今の時代じゃ考えられないシンガーだな。

No.10:本田美奈子 『Oneway Generation』
アイドルの中ではズバ抜けて歌唱力があった。今聴いても古臭さを感じないこの名曲は秋元康によるもの(驚)。ミュージカル「ミス・サイゴン」で聴いた生歌は泣いてしまったし、素晴らしいシンガーだった。

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No.11:MISIA 『BELIEVE』
名曲が多いMISIAの中でもこの曲が一番好き。歌の巧い人はたくさんいるが、この人は別格ではないだろうか。心地よいリズムに乗せて聴ける歌声は、胸の奥をグッと捉えて離さない。

No.12:レベッカ 『Maybe Tomorrw』
淡々と、物静かな曲調。だけど、サビで聴くことができる、溢れ出す感情のメロディが素晴らしすぎる。もはや叫び。今の時代、NOKKOのように歌うシンガーっているのだろうか。

No.13:LINDBERG 『BELIEVE IN LOVE』
ボーカル渡瀬マキの可愛らしさと声、このバンドの曲の良さにハマった男は多かった。他にもいい曲はあるが、サビの良さで断然この曲が好きだった。懐かしいな~。

No.14:Superfly  『愛をこめて花束を』
現代女性アーティストの中でも、抜群の歌唱力を誇るこの人。良曲・名曲を量産しているが、売れるきっかけになったこの曲はやはりいい。「綺麗なものは遠くにあるから綺麗なの」この詩にはヤラれた。

No.15:AI  『Story』
日本人離れした、太く温かみのある歌声。バラードの手本のようなこの曲に、ただただ寄り添ってしまう。聴き入ってしまう。男が憧れてしまうようなカッコ良さがこの人にはある。

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No.16:宇多田ヒカル  『First Love』
売れに売れたファーストアルバム。その中のハイライトともいえるこの曲を16歳の少女が書いたなんて。天才っているんだな。ここまでぶっ飛んでる人って、今後現れるのだろうか。

No.17:BONNIE PINK 『Last Kiss』
「Heaven’s Kitchen」という曲でこの人にハマった。邦楽とは思えないセンスの良さ。心の奥底に響く歌声。それから数年が経ちこの曲に出会った。もうボニーピンクから抜け出せる日は来ないだろう。

No.18:GLIM SPANKY 『美しい棘』
和製ジャニス・ジョプリン。その例えが正しいのか分からないが、ボーカル・松尾レミの強烈な個性である声は間違いなく多くの人の胸に届くもの。日本からこんな人が出るなんて凄いな。

No.19:LOVE PSYCHEDELICO 『last smile』
最初は洋楽かぶれっぽい感じが嫌だった。カッコつけただけの、ただの流行りだなと。でも間違ってた。ちゃんと聞いてみるとカッコ良かった。かなり後追いだけど、このバンドを知ることができて良かった。

No.20:プリンセス プリンセス 『19 GROWING UP』
ガールズバンドの代名詞的な存在だし多くの名曲を残しているが、思い入れが強いのはこの曲。リアルタイムでこのバンドと過ごせたことは青春時代のよき思い出。

 

いかがでしたか?

けっこう古い曲もありますけど、
名曲はいつまでたっても変わらず名曲のままですね。
一昔前って良い曲が多かったな~、
ということを改めて思いました。

それでは!

 

 

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