【90年代前半のヒット曲】若者集まれ!極私的。懐かしの名曲10選!!

【90年代前半のヒット曲】若者集まれ!極私的。懐かしの名曲10選!!

イマココカココ、ギタンです。

僕がまだ若者だった90年代初期~中期。
カラオケが大流行し、皆それぞれの持ち歌を熱唱したものです!
ヒットソングは数知れず、様々なアーティストが名曲を生み出した時代。
いわゆる本当に売れたメガヒット曲は他サイトでいくらでも紹介されているので、
ここでは極私的、今でも心に残る、おすすめな名曲たちとして紹介したいと思います!

若者にこそ聴いてほしい! 是非チェックしてみてください!!

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No.01:KATSUMI 『Yes,抱きしめて』
1990年11月21日発売。ハイトーンな歌声とめちゃくちゃポップなメロディの良曲。青春時代にカラオケで一番よく歌った。あの頃、かろうじて歌えてたと思うが、今じゃ絶対にこんなKEYの声は出せません(笑)
Watch videos:https://youtu.be/Y8wgICBegrQ

No.02:林田健司 『花に水やるラブソング』
1995年2月22日発売。初めて聴いたときの衝撃は凄かった。声良し、曲良し、悪いところなし!曲名もおしゃれですね~。当時もあまり知名度がなかったことは残念! 後世に残したい名曲です。
Watch videos:https://youtu.be/9aekifcRSKU

No.03:JUN SKY WALKER(S) 『さらば愛しき危険たちよ』
1995年4月1日発売。ジュンスカは他に有名な曲がたくさんありますけど、僕は断然これ! 胸をグッと掴まれます。歌詞カッコ良すぎ!!青春時代に何度聴いたことか。もし聴いたことがなければ是非!!
Watch videos:https://youtu.be/0jRthVCWsH4

No.04:GAO 『サヨナラ』
1992年4月21日発売。当時めちゃくちゃ流行り、売れに売れた名曲。ちょっと謎めいた存在でもありました。この曲だけで消えてしまった感はありますが、こんな素晴らしい曲を届けてくれたことに感謝です。
Watch videos:https://youtu.be/H8a2k0cGmew

No.05:L⇔R 『KNOCKIN’ ON YOUR DOOR』
1995年5月3日発売。「ア、ノッキンノンニョドオ~♪」このフレーズのインパクトは絶大。耳から離れません。ビートルズライクな印象のバンドで、たくさんの良曲を残してくれました。
Watch videos:https://youtu.be/xd8yYObr7L0

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No.06:今井美樹 『PIECE OF MY WISH』
1991年11月7日発売。時代を超えて残るであろう名曲。美しい歌声には癒しの力も宿っている。基本はロックが好きですけど、爺さんになっても聴いてるのはこういう曲なんだろうな~。
Watch videos:https://youtu.be/f0QrSQB7vBs

No.07:岡村靖幸 『カルアミルク』
1990年12月1日発売。岡村靖幸は好き嫌いが完全に割れるタイプの人だけど、この人にしか作れないであろう音楽の世界はハマると抜け出せない。これはほんの一部。日本のKing of Popは多くの名曲を量産しています。
Watch videos:https://youtu.be/REHcxU6Ceas

No.08:ORIGINAL LOVE 『接吻』
1993年11月10日発売。大人の色気たっぷりな世界。今、こういう曲を書ける人、歌う人いないですね。あの時代に天才アーティストが生み落とした稀代の名曲です。
Watch videos:https://youtu.be/wnFGY_NToEI

No.09:FLYING KIDS 『風の吹き抜ける場所へ(Growin’ Up,Blowin’ In The Wind)』
1994年6月22日発売。太く力強い歌声と爽やかなメロディ。夏に海にピッタリなドライブソング。仲良しの友人とよく一緒に歌ったな~。この曲に限らず一生聴き続けるバンドですね。
Watch videos:https://youtu.be/3rgc_sXm_1U

No.10:平松愛理 『部屋とYシャツと私』
1992年3月21日発売。なんと言っても歌詞に惹き込まれる。普段はメロディ重視で音楽を聴きますが、この曲は歌詞を聴き入ってしまう。純粋を突き詰めると女性はこのようになるんですかね? 泣けますよ、これは。
Watch videos:https://youtu.be/re3PzspwEWo

 

いや~、懐かしい。

90年代って日本のポップス全盛期でした。ホント、良い曲がいっぱいあった!
今でも活動しているバンドやアーティストはたくさんいますが、
見かけなくなった人でも、曲だけはずっと残ります。
良い曲はいつまでも色褪せないですね。

それでは!

 

 

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